日誌

川崎支部便り(2020年12月増刊号)(忠臣蔵①)20201218

①東京都千代田区霞が関3丁目の見上げるビル、地上36階、高さ147mの建物が霞が関ビルです。当時、日本の法改正前の建物は、地上100尺(31m)が最高高さで、日本の建設の考え方を大きく変革させた建物でした。地震国ゆえの高さ制限で、9階建て以下の低いビルが敷地いっぱいに所狭しと並ぶ息苦しい空間でした。

あまり紹介されていない事実をご紹介する新しい「忠臣蔵」「赤穂事件」です。主君を思う義士達による主君の仇討ちは、広く知られていますが、川崎市に「ゆかり」があることは意外と知られていないと思います。

藩主を務めた播州赤穂の浅野家は改易、赤穂城は幕府に明け渡す様に命じられました。事件発生から切腹までわずか7時間前後の短時間で、浅野内匠頭はこの世を去ろうとは思っていなかったと思います。浅野内匠頭は刃傷に及んだ訳を臣下に伝えたかったと思いますが、結局真実は〇〇です。

③作家の童門冬二氏の健康法です。歩く時によろめいたりつんのめったりするのを防ぐには、まず靴のかかとから地面に着けること。竹を割って切ったもの(市販品が有る)を家の中で300回位踏むこと。続きは本文を参照して下さい。

詳しくはこちらへ。https://tcu-alumni.jp/branch3/#!#page:1&frame_id:320

川崎支部便り(2020年12月年増刊号 第35号)(忠臣蔵①)20201218.docx

上記の青色ファイルをダブルクリックして下さい)