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2021年1月の記事一覧

川崎支部便り(2021年02月第37号)(忠臣蔵②)20210127

円覚寺の管長横田南嶺氏(筑波大学卒業)の言葉です。

亡くなった先代の足立老師がよく仰っていました。「坊さんというのは、三つの言葉だけでいいのだ」ということです。檀家さんなり、誰かが寺に訪ねてきたら、まず相手の話をよく聞く、そうして途中で、「ああ、そう」「ああ、そう」と相槌を打ちながらとことん聞く。そして全部話終わった時に、うれしい話だったなら、「よかったね」と言う。悲しい、辛い話だったら、「〇〇〇〇」という。

②「はてな?①」(1.浅野内匠頭が接待を失敗しつづけたのはなぜか?)          本物の無能者説? 意図的に浅野内匠頭の足を引っ張った陰謀説?              「はてな?②」(1.殿中での刃傷沙汰の真実は?

③ 70代になると出来ないことが増えて、イライラして、うつ症状が現れる方が多くなります。肉類はその予防や改善が出来る食材です。うつ症状から認知症へと進むことが有るので、肉類は欠かせません。「筋肉を作る力」は年齢と共に低下し、20代を100%とすると、50代で〇〇%、70代で48%になります。詳しくは本文をお読み下さい。

お願い:「川崎支部便り製本発行の基金」への寄付                  キャッチコピー:足で見つめた川崎や世田谷の原点がここにあります。         主旨:川崎周辺の隠れた歴史場所や風土地を訪ね、また世田谷キャンパスがある世田谷にゆかりの人について、将来の記憶に残す記念誌として出版します。(約1年後の製本発行予定)                                       ご賛同いただける方は、1口 2,000円でお願いします。

三菱UFJ銀行 駒沢大学駅前支店 (普通) 口座番号 0633094             名義:東京都市大学 校友会 川崎支部 支部便り発行基金 代表 山岸一雄

特典:「川崎支部便り製本」をお送りします。

本文へのアクセス:https://tcu-alumni.jp/branch3/kawasaki (川崎支部HP経由)           https://tcu-alumni.jp/branch3/blogs/blog_entries_edit/add?frame_id=307

川崎支部便り(2021年2月年 第37号)(忠臣蔵②)20210102.docx

 

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川崎支部便り(2021年01月第36号)(日本の1年間の最後の月②)20210106

ノーベル文学賞候補の作家村上春樹氏が、読者からの質問メールに答えています。(質問)相手にメッセージを伝える時に意識していることは何ですか。 (回答)〇〇〇です。それ以外にありません

平安時代でも挨拶に手紙を使用するのは一部の貴族で、直接会えない様な遠方の方へ賀状を送っていたそうです。この習慣が平安・鎌倉・室町・安土桃山の各時代に行われていました。江戸時代になると、現在の郵便の先駆けとなる「飛脚」が充実し、庶民が手紙で挨拶を済ませることも増えた様です。

ヒツジの母親は、赤ん坊がメエーメエーという声を出しているのを聞き続けていないと、世話行動を維持しないそうです。この事実の為に、長谷川眞理子氏(現総合研究大学院大学学長・教授-夫は東京大学名誉教授)が、北海の孤島、セントキルダ島で野生ヒツジの研究をしていました。

〇〇〇等詳しいことは下記本文を参照して下さい。

川崎支部便り(2021年1月年 第36号)(日本の一年間の最後の年②)20210106.docx

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