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2021年5月の記事一覧

川崎支部便り(2021年06月第41号)(南武線の歴史と支線と仲間の鉄道④)20210528

                          川崎支部 支部長 山岸一雄

1. 麻婆豆腐が大好物なフリーアナウンサーの高橋真麻さん(1981年10月9日生0型・東京女子大卒)。デビュー当時は自分の思うような仕事がいただけないという苦労もあったようですが、自分の意に沿わない仕事を依頼されたときこそ誠心誠意、命懸けでがんばれと。すると、頼んで良かったという結論になるから、それを一つ一つクリアしていくことがこれからの仕事に役立つよと話しました。それから真剣に仕事に取り組みだした途端、いろいろな仕事のオファーが来だしたと言っていました。(父 高橋英樹)

2.  南武線は、神奈川県川崎市の川崎駅から東京都立川市の立川駅を結ぶ35.5kmの本線部分と尻手~浜川崎間4.1km(通称「浜川崎支線」)、尻手~鶴見間5.4km(通称「尻手短絡線」)の線区です。この南武線は、川崎市内では、江戸時代に開削された二ヶ領用水と並行して、その流路と5回交差しています。

 

3. 日本人で最初鉄道に乗った人物は誰でしょうか? 

  皆さん、名前は知っていると思いますが、中〇〇次郎(ジョン〇次郎)です。1845年(弘化2年)の江戸末期でした。で遭難して漂流中、アメリカ船に救われ10年間をアメリカ合衆国で生活し、このアメリカ合衆国で乗車したそうです。

4. 紀元3世紀末~7世紀ごろまでの期間は「古墳時代」と呼ばれています。およそ400年  の間にたくさんの古墳が作られました。現在確認されている古墳の数は、小さいものまで含めるとなんと約16万基!単純計算で、年に約400基も作られていたことになります。ものすごい数ですよね。

2021.06.26(土)経営学部OBの染野和夫氏の講演会の開催について、改めてご連絡します。(緊急事態宣言延長の見込み)

〇ご連絡先:山岸(k_yamagishi@hexel.co.jp  Mobile:080-9353-4253)           本文へのアクセス:https://tcu-alumni.jp/branch3/kawasaki

川崎支部便り(2021年06月 第41号)(南武線④)20210528.docx

 

 

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「変わり続ける遺伝子 川崎支部」20210505

2016年からの川崎支部のご紹介をします。(パワーポイントでの動画紹介) 川崎支部支部長 山岸一雄

定例講演会:川崎支部役員、吉田元会長、母校の先生、東京都消費者総合センター、母校OBで社会で活躍している松藤社長、神奈川・湘南支部前支部長等、多彩な方々です。

親子で遊ぼう!(家族とのふれあい)、ミステリーツアー、パークゴルフ大会、バスツアー等。

③毎月配信の「川崎支部便り」(せたがやゆかりの人、尾山台の昔を含む)

④写真を挿入しているので、分かり易いと思います。ぜひご覧下さい。

本文へのアクセス:https://tcu-alumni.jp/branch3/kawasaki

川崎支部紹介動画(最新)20210508.mp4

川崎支部紹介(最新)20210506.pdf    

(窓口は山岸へ k_yamagishi@hexel.co.jp)

 

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